モデル3の充電カード選び

こんにちはテスカスです!

モデル3の本格的な納車開始まであと2ヶ月。

そろそろ充電カードに関するリサーチを始める頃でしょう。

日本はスーパーチャージャーがとても少なく、自宅充電が出来ない方はチャデモによる急速充電が必須となってきます。

どの充電カードがベストか?

というのを探っていきたいと思います。

 

この記事はこんな人にオススメ

 

●近所にスーパーチャージャーが無い
●賃貸なので自宅充電が難しい

 

種類

  月額料金 1分あたり登録手数料
NCSカード
急速のみ3800円15円
1400円
普通のみ1400円2.5円
急速普通兼用4200円急速15円
普通2.5円
おでかけCard
普通のみ2500円使い放題
1000円
急速普通兼用5000円急速15円
普通使い放題
     
   

zesp3

万人にオススメできるのは

遠出した時、家の近くで、サービスエリアで・・

などなど全てのシチュエーションで万能に使えるのはzesp3です。

このカードさえ持っとけば大体の急速充電器は使えます。

 

イオンモールが近くにある方は

WAONカードさえ持っていれば急速充電が30分300円で可能です。

普通充電は1時間/120円 2時間/240円 3時間/360円

普段の買い物で利用されている方も多いでしょうから、利便性は抜群ですね。

ただし急速充電は30分後に移動させないといけないので注意が必要。

店舗によって設置数や出力は違いますのでEVsmartさんで確認してみて下さいね。

 

二人で買い物に行けば移動も楽チン。



無料スポットを使う

EVsmartさんのサイトを使えば様々な条件で絞り込んで検索を行うことが可能です。

無料の急速充電器が自宅の近くにある方は充電カードの契約は必要ないでしょう。

 

東京都の無料スポット

44kW以上の急速充電器だけでも43件存在します。

EVsmart

もちろんその中には駐車料金が発生するような場所も多くありますが、充電カードを契約する料金やガソリン車に比べれば格段に安いと言えるでしょう。

 

まとめ

zesp3契約しとけば間違いない
高速道路やコンビニ、日産ディーラーなどなど、ほとんどの場所で急速充電することが可能です。地方に住んでいる電気自動車ユーザーは必携の一枚でしょう。
zesp3は日産オーナーじゃなくても契約する事が出来ます。家充電が難しいかた、無料チャデモやイオンが近くにないかたはzesp3を検討してみてください。

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